今日だけはイイヒトっつう事で。
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おフランスパン屋のイートインコーナーで、赤っ恥をかかされた腹いせに(笑)、リベンジに行ってまいりやした。
近場で評判がいい「ビストロ KIMURA 」。ここの関係者の誰かが、同じテニススクールに通っていると思われます。広告(宣伝?ビラ?チラシ?フライヤー?)が掲示板に貼ってあったんです。
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前菜の種類が多いのが、まずは驚き。しかもまいうー。自家製パンは、もちろん食べ放題です。
スープは、キノコ(マイタケ・シメジ等)ベースのポタージュだって。これも、独特の味わいでグッドです。
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メインは、「カラスガレイの香草焼き」。
ランチコースだと、肉か魚のどちらかを選べます。
500円をプラスするとステーキなんだって。
周りで誰も食べてなかったけど、普通、ビストロでステーキは食わんよね。
でも、20~30年前の、おフランス料理と言ったら、エスカルゴとステーキだったのであ~る。諸君。
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これだけちゃんとしたデザート&ドリンクまでついて、さあ、お値段はぁ~。なんとびっくり1,575円。
金利・手数料は、もちろんいただきません!
安くてうまければ、評判にもなりますわ。
全18席中で、常時8割以上は席がうまってた。
客層は全員主婦。子供が小学校に上がって、暇になってきた頃って感じ。
明るい話題と笑顔が絶えない店内に、僕ちんまで幸せ気分をおスソ分けしてもらっちゃった。
しか~し。奥さんが、リッチにランチをしている一方、だんなさんは、社員食堂あたりで、ひもじく420円のA定食とかを食ってんだろうね~(笑)。「とか言っているオマエはなんやねん」というツッコミはショナイの方向で1つ...
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昨日のライブで、WANちゃんが、「渋谷の献血ルーム」が若者で盛り上がっているという話しをしていたんです。なんかマンガ喫茶みたいな感じだって。
え~。単細胞の私といたしましては、さっそく行ってまいりました。二十歳の献血。うそ30うん歳の献血。
しかし、場所はおっさんの町、新宿。渋谷とは大違いで、殺伐とした雰囲気で、売血をしているような気がいたしました~。
「〇〇型は不足してます」「××型、助けて」とか看板を掲げている割には、部屋の中がゲロ混みで、40~50分かかっちまったよ。
単純に「献血お願いしまーす」とか叫んでいるだけじゃなくて、すこしは運用が回るように工夫せえっちゅうの。
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左の手首は、なんちゃらリングとかではなくて、バーコードのシールが貼り付けられているのです。
機械的&事務的な応対をされると、ますます、屠殺場にむかうドナドナな気分が味わえまっせ。
これでも学生の頃は、けっこう行っていたのよ。社会に役に立つのは献血ぐらいしかないと思っていたから。
でも、いまや、こちとら「税金と年金を、いくら払ってやってると思っていやがるんだ」って感じだからね。
まあしかし、献血って、やっぱ「社会的な貢献を果たした」という充実感にはつつまれますですよ。
なんかイイ人になったように思えるのは、、、やっぱ気のせいでしょうか??
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